人生の処世術

処世術1 庶民するなら日本がいい

投稿日:2015年5月22日 更新日:

 

争い

処世術 その1 人間はカタツムリの角の上で争っているようなもの

 

あなたのまわりに敵がいませんか?

あいつに負けた!!

あいつばかりいい思いをしている、不公平だ!!

お金持ちが偉い、強い。

貧乏人はつまらない、弱い。

誰が決めたのでしょう?

人間は皆おなじです。

身にまとっているもの(金)が違うくらいのことです。

宇宙から見てみると小さくてあなたはわからないでしょう。

人生は一瞬の花火みたいなものじゃないか?

それならば楽しもう。

大きく口を開いて笑おう(^-^*)/

 

アメリカの初代駐日大使 タウンゼント・ハリスの言葉

江戸時代の日本人のことをこのように記している。

『かれらはみなよく肥え、身なりも良く、幸せそうである』

 

テレビで見た話だが、

貴族(富裕層)するなら欧米がいい。

庶民するなら日本がいい。

 

私たち日本人の先人はこのように評されてきました。

私たちも見習いましょう。

 

 

 

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